100年に一度と言われる不況により
消費マインドが落ち
不動産価格も下がってきました。
値下がりするのなら
もう少し様子を見よう
そんな気持ちもわからなくはないです。
しかし、
本来家は住むもの。
お子さまを授かり
新しく家族が増えたり
ご結婚しれたり
人生の大事な節目で
よりより暮らしをするために
求めるもの。
そう思ってます。
値上がり・転売による
キャピタルゲインを追及したり
儲けてやろうとか損しないようにとか
そう考えるのはあくまでも
オプションであるべきだなって。
上がってるから買う。
下がってるから買わない。そういう買い方って
投機的すぎないかな。
値下がりして
支払いも無理なく
ご家族が満足できるものが
買えるなら
それは幸せだと思う。
家は儲けるもの?
いや、
家は住むものでしょう。
