名前:沼尾和宏
性別:男
出身地:東京都
血液型:B
D.O.B.1984/7/6

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2010年11月02日

気になる記事

先程、ヤフーのトップに乗っていたニュースから抜粋

独身女性の7割が恋人不在、しかも5割が3年以上交際していない―。電通総研が2日発表した結婚や恋愛に関する調査で、こんな実態が浮かび上がった。恋愛に消極的な「草食系」を自覚する男女が6割を占める中、互いに相手の誘いを待つ受け身の人が多いことも原因と分析している。
 インターネットでの調査に回答した独身女性757人中、「彼氏がいない」人は69.3%。このうち「3年以上」が34.7%、「これまで付き合ったことがない」が15.2%で、ほぼ半数が3年以上も男性と交際していないとの結果が出た。
 また、結婚の条件(複数回答)では「信頼できる」(68.0%)、「価値観が近い」(64.1%)、「安心できる」(61.4%)が上位を占めた。一方、かつて「3高」としてもてはやされた「高年収」(15.1%)、「高身長」(11.1%)、「高学歴」(4.8%)は、いずれも下位に沈んだ。
 調査は23~49歳の独身女性を対象に今年2月と9月の2回実施した。 


ふと思ったのですが、

「安心できる」

「信頼できる」

「価値観が近い」


というのはどのタイミングで判断されるのでしょうか??
かなり長い時間を得て感じてるもののような気もします

ちびまるこちゃんでいう
「お鍋の中からほわっとインチキおじさん登場☆」

というレベルのうさんくささならまだしも
普通は信頼できるかどうかわからなそうなものです。

ということは少なくとも付き合うこと自体の判断基準では
ないのでしょうか


私は女性ではないのでわかりませんが、
もし付き合うことの判断基準が


高年収

高身長

高学歴

だとしたら絶望的です。

低姿勢

低身長

モテ期のピークは幼稚園年少時☆
というまさかの早熟タイプ

私の抜群の安心感を発揮する機会は
なかなか訪れなさそうです


2010年11月14日

先日の続き

先日ブログで触れたインターネットのアンケートの件ですが、

友人にもその話をしたら、やはりどう考えても

街で見かけるカップル・夫婦の数、

周りの友人たちのシングル率

その他もろもろ考えると数字があまりにもおかしいのでは
ないかという話になりました


そこで考えた結論がひとつ


インターネットのアンケートに回答

時間に余裕がある

シングル率高し

そういえば私もついついアンケートに答えてしまいます

アンケート対象とアンケート方法には
もっと注意しようと思います

2010年11月22日

実は。。。

昔からそうですが、

男3人以上集まると

必ずと言っていいほど

好きな女性や好みのタイプの話になります


中学生のときからずっと変わりません

周りをみていても30代になろうが


結婚しようがこの話題は尽きないので

たぶん一生話しているのでしょう


まさに「永遠のテーマ」ですね


逆に言うとどんな世代や人でも

このテーマを出せば会話が盛り上がりそうです

そういえば個人的に一押しの

好みのタイプがあります。

「顔」でもなく

「スタイル」でもなく

「性格」でもなく

「なぜか不幸な子」に惹かれます。


例えば

デートの日は雨が突然降る

買ったものがすぐ壊れる

といったものから

なぜか家が貧しい

すぐ騙されて変な壺を買ってしまう

開運ブレスレットに全てを賭けている

といったもの


すごくがんばっているのに報われない

普段はしっかりしているのに
ここ一番の大事なときにミスをする

などなど


別になんてことはないのですが、
がんばっているのになぜか不幸というところに
惹かれるのですが、周囲にはあまり理解されません

さらにいうと

そんな状態でも自分は不幸だとまったく思ってない

という人がいたら最高です


いませんが。。。


あっ!!これを読んで

私を不幸だと思っている人がいたら言っておきますが、


「私は自分が不幸だとまったくおもっていません」

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