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気になるヒト
私の中での、最近の気になるヒトは
『THE OC』でおなじみのミーシャバートン。
すごいステキな女性なんです。
(昨年末にプライベートでスキャンダルがありましたが…)
ある雑誌で読んだのですが、
仕事に対する考え方が前向きかつ貪欲なんです。
特に仕事を取っていきたいという思いが強く、
たくさんの作品に参加して経験を積みたいと話していました。
“履歴書の項目をひたすら増やす、
今はそんな感じ。”と語る彼女。
経験につなげたいという姿勢が、
見習うべきポイントだと感じました。
そして驚く程にキレイなんです。
OCのシーズン1をやっと観終わったところですが、
彼女のファッション・スタイル・仕草全てが魅力的!
本当に憧れちゃいます。
お時間のある方は是非!
(観始めると止まらないので、その点だけ注意してください)
今日は当社の小冊子『Smico』の取材に参加してきました!
久しぶりの参加でワクワクしながら向かいしました。
今回はグラフィックデザイナーのトキトモコさん
によるニットブランド「mokely」。
オリジナルデザインの毛糸で作られた商品は
一点ものばかり。
お話を伺うと、素材を見てから
どのようなものを作ろうかイメージするんだとか。
春っぽい色味を使った、“新作”をたくさん見せて頂き、
どれも本当にかわいかったです!
また発想が本当にユニークで、
切れ目のないリング状のマフラーだったり、
首周りの調整が自由自在なホルターネックのニット。
本当に面白いです!
シーズンレスである事が大きな魅力で、
またユニセックスで使える小物もたくさんありました。
セレクトショップやミットタウンのカフェ等で
「編むこと×音楽」といったパフォーマンスも行っているそうです。
楽しく、想いを持って仕事をする彼女を見て、
編み物に対する価値観が変わった一日でした。
見る側・買う側にもその何かが伝わるんだなぁ・・・と
感じました。
今日はバレンタイン
学生の頃は「あぁでもない・・・こうでもない」と
ドキドキ・悩んだりした時期もありますが(笑)、
この年になるとそういったものでもなく?
一番は、はやり普段から感謝している人に
お礼の気持ちで・・・という感じではないでしょうか。
最近知ったのですが、
日本で“女性から男性へチョコレートを贈る”
という習慣を作り出したのは、
なんと・・・新宿伊勢丹らしいです!
その当時のお菓子商戦の結果、今のような慣習が
出来上がったみたいですよ。
ちょっと驚きました。
先月、チョコフォンデュが楽しめるセットが
たまたま我が家にやってきました。
もらいものですが。
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まだ実際に試したことはないのですが、
想像しただけで「絶対に美味しい!」とわかりますよね。
何をつけるのがベストなんでしょう?
①イチゴ? ②カステラ? ③マシュマロ?
いろいろ試してみたいです。
母からのおススメ品
Q.何かわかりますか?
・・・よく荷物等の梱包素材として入っている
つぶすとプチプチ鳴るアレ
たまに意味もなくつぶしている人がいますが、
あのプラスチック版です。
何十回に一回の確率かわかりませんが、
たまに音が鳴ります。
動物の鳴き声・チャイムの音などなど
バラエティに富んでいます(笑)。
なぜ子供もいないのにこれが実家にあるのかが
不思議でたまりませんが、
母に「お姉ちゃんもやってみな」と渡され、
本当にビックリしました。
(・・・ちょっと引きました)
はまっているのか、母がぷちぷちやり、
“ピンポーン”と玄関のチャイムのような音が鳴り、
愛犬が玄関に向かって走り出した時は
本当におかしかったです(笑)。
部屋
最近、模様替えとまではいかないものの、
部屋のそうじをしました。
改めて部屋を見渡した時に、恥ずかしながら
整理できてない感が嫌になったからです。
しかも徐々に片付けが面白くなりだした頃でした。
この話を先輩にすると、
翌日「これ読んでみて」とある本を貸してもらいました。
優しいんです。
やはり、できる女性は違います!
簡単にお伝えすると、
そうじをするとプラスのパワーを
呼び寄せるという話です。
キーワードは
①喚起する
②捨てる
③汚れを取る
④整理整頓
⑤炒り塩
だそうですよ!
なるほどなと共感する部分も多くありました。
今後も怠けずに、きっちりそうじ力つけていかなければいけませんね。
日経住宅サーチというサイトで
驚くべきニュースを見ました!
公図のずれ、都市部の5割以上で「1メートル以上」
国土交通省は28日、
土地を「売買」する際に
隣地との境界を確認する参考地図として使う登記所の
「公図」と実際の境界のずれについての調査結果を発表したそうです。
「都市部の5割以上で1メートル以上の大きなずれがある」ことに驚き、
不動産に携わる者として、すごい気になる記事でした。
実際に「土地」を購入しようと検討する時に
何が正確なデータかわからないのでは、
お客様も大きな不安を持たれると思います。
土地の売買でトラブルにつながることも多いため、
国交省は境界の測り直しを急ぐよう市区町に
働きかけているそうですが・・・
どうなるものか・・・早急に対処してもらいたいです。