久しぶりに手紙に触れました。
3つ下の弟は、就職のタイミングで、
今沖縄で一人暮らしをしています。
サービス業なため、GWと言っても
シフト制でまとまった休みは取れない様子。
そんな弟から、昨日実家に手紙が届きました。
一通は、今年の春入社した会社の上司の方から。
もう一通は弟から両親へ。
上司の方は、とてもキレイな字で、
弟の普段の生活する様子・働いている様子を
伝えてくださり、両親ともに少し安心したようです。
文面から熱い想いのあるステキな方なのだと感じ、
私としても良かったなと感じました。
弟からの手紙は、
両親への今までの感謝の気持ちが書かれており、
私も読ませてもらって、感動してしまいました。
小さい小さいと感じていた弟がこんなにしっかりした
考えを持っているのかと思うと嬉しくなりました。
尊敬する父親のついて、幸せな家庭を守る母の偉大さ、
弟の感じていることは姉の私もそのまま共感でき、
家族の大切さを再確認できたような気がします。
両親への手紙との事でしたが、一番下に
“PSお姉ちゃんへ”と(完全に付けたしという感じでしたが)
長々とメッセージが書かれており、
これにも大感動・・・。
最後に家族の会話の中での一言、
「もう少し字がうまくならないと・・・
この字の汚さはマズイな」と(笑)。
